京都から博多まで
を、前川清さまが歌うってのが・・・とっても幽趣に深いよ
無錫旅情
これがヒットした時分はあたしは中学生だったからもちろん知ってはいたけど、歌そのものの概要を存じなかったので調べてみたら
へぇー、太湖のほとりに歌碑が建つほどなんだね
んで、無錫旅情ってハッピーエンドな歌なんだなぁとこの歳になってから改めて気づくあたしだ
二人のビッグショーを4回楽しみまSHOW!
ってなった時の絵面がすごぉーい ⊙.☉
すごすぎて、感激してウルッとなっちゃったな
さっきの濃紺スーツからブラック系にお召し替えしてらっしゃるのね、どちらもシンプルながら素敵です&おちゃめ炸裂(笑)
南部蝉しぐれ
彼が動くと、質感の異なる生地のキラキラが品良く煌めいて
あぁやっぱ、自分のいる地によって違うよなー
群馬と東京とでこっんなに入って来かたが変わるもんなんだなぁ、東京の方が切なさ感は増すわよね
偲んで歌うってのを先に聞いちゃったら、胸にこみ上げるものがあるね
ところで『4回楽しみまSHOW』ってどーゆー意味かなって思ってたら
猫じゃ猫じゃ
さっきはブルースで今度は端唄
を、唄うのかと思ったらニャオン𓃠
知る人ぞ知る、福田こうへいはモノマネをしばしばコンサートなんかで披露するが、動物の鳴きマネも上手いのよ
下駄は履いてないけど、このオイスターバーの猫は店長職をこなしていますニャオン

南部牛追唄
究極は、もちろん民謡だ
よく「声も楽器」って云われたりするけど、なんかそれとはまたちょっと違う、違うってゆうより前にも同じような事を書いたんだが
声と尺八の周波数的なものがピッタリ合わさった時、声色でもなく音色でもない別の音になるんだよ
異次元ではなくてね、それこそ自然界にある何かの音
例えば白鳥の啼き声とか山里で竹が弾けた音とか、そんな様な印象を持つんだよね
だから
この1分23秒に彼の究極がびっちり詰まっているんだね
ドンパン節
けっぱっぺ〜↑age↑
っぁゃゎああー気持ちいい
福田こうへいの底力
ハイキーにもほどがある
高いだけじゃなく、開放感のある美声はいちばん遠くにいる観客にまで注がれていることだろう
庄内しぐれ酒
良い意味で今回はもうお腹いっぱいなのに4回どころかフルスロットル、見応え・聞き応え満載じゃんか
ちゃんと庄内スーツにお着替えなさって、この楽曲のイメージをしかと抱えて中央に歩み出す
歌う前にちょろっと手を振ったの、かわいいね
〽この身に染みる
が、この身に染みる(*´ω`*)ノ🍶
こんなブログも書いてます
しぃ庵*わたしの染筆
しぃ庵*ししむら情筆
↓ホームページはこちら
https://tj7wq.crayonsite.com/